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BACKNUMBER No.101 - No.105




No.105

2017/01/08/PM17:00
[Article No. 2017 0108 1700]


このサイトの『マネージメント』を担当している『親友たち』が、当方の『地震理論』を、正しく読めていない感じがするので、今ここで、改めて説明したい。

【<解説> 「改めて説明する」という表現の意味を、日本人の中に、「説明している内容を改正する」と解釈している人がいるようだが、そういう意味ではない。「説明の仕方を改める」という意味であって、説明している内容は、あくまでも、変更していない。確認のため、一応、解説しておく。】

当方の『地震理論に基づく今後の予測』の内容は、こうである。

日本国の『本土四島(=本州島・北海道島・九州島・四国島)』の全体で、群発地震が多発していて、ときどき、震度6の大地震が起こっている。この原因に関して、当方では、「九州島だと思う」と、公表している。この仮説に関しては、マスコミでは、まったく取り上げられていないので、日本国の地震学者たちは、相手にしていないのかも知れない。

解決方法として公表しているのは、「アマゾンのような状態にする」ということである。

【<解説> 「アマゾン」とは、通信販売業者のことではない。南アメリカ大陸の熱帯雨林のことである。一応、確認のため、解説しておく。】

では、「もし、アマゾン状態にせずに、引き続き、コンクリートやアスファルトで固めている状態を放置すると、どうなるか?」が問題になるが、それも公表している。しかし、この部分で、『親友たち』が、勘違いをしているようである。

当方が説明しているのは、こういう意味である。

特に河川を、コンクリートで固めていることに関して、疑問を感じているわけであるが、河川や山を、アマゾン状態にすれば、地震は減ると思う。

しかし、九州島を、アマゾン状態にしない場合、本土四島全体の群発地震が止まらない。「止まらない」というよりも、年々、酷くなっていくはずである。つまり、今年は、去年よりも、酷くなると思う。

そして、最終的に、九州島全体で、人間が住めないほどに、地震と火山活動で、壊滅状態になれば、本土四島全体の群発地震は終息に向かうと考える。

【<解説> ここにおける『終息(しゅうそく)』という漢字を、『収束(しゅうそく)』と間違えていると考える人も多いかも知れないが、『収束』というのは、「混乱している状態から、統一された状態に向かう」という意味であり、『収束』としても、間違いではないかも知れないが、どちらかというと、『終息』のほうが正しいと思われる。一応、解説しておく。なお、『終息』は、『終熄』と書いても、意味はまったく同じである。ただし、『集束』と書いた場合、これは、『収束』に対しても『終息』に対しても、意味が違う。】

当方の説明に関して、もっとも重要な部分は、ここである。

「九州島が、人間が住めないほどの壊滅状態に陥った場合は、本土四島全体の群発地震は終息するが、九州島が、そこまで酷い状態に成らない場合、本土四島の群発地震は、酷くなる一方であり、終息には向かわない。つまり、本土四島全体が、群発地震に襲われ続ける。」

どういう意味かというと、たまたま、偶然、何らかの理由で、先に、九州島が、壊滅状態になれば、他の三島の群発地震は終息するが、そうではなく、九州島のほうが、いつまで経{た}っても壊滅状態に成らない場合、他の三島のほうが、先に、壊滅状態になる可能性がある・・・・・という意味である。

また、他の三島をアマゾン状態にしても、九州島をアマゾン状態にしなければ、本土四島全体の群発地震は終息しない。

九州島をアマゾン状態にしない場合、本土四島全体が、壊滅状態になる、という意味である。

しかし、おそらく、九州島が、もっとも早く、壊滅状態になると推測しているわけである。

問題なのは、「壊滅状態」というのが、どういう状態のことを意味しているのかである。当方が言っている「壊滅状態」というのは、まったく人間が住めないほど、すべてが滅茶苦茶に破壊された状態を言っている。

だから、鉄道が運行{うんこう}でき、旅客機の運航{うんこう}もでき、住民たちも、何とか生活できる状態の場合、これは、「壊滅状態」とは呼ばない。

住民たちが、正常な生活を送れなくなる状態を言っているのである。

しかし、日本国の地震学者たちは、「このまま次第に収まっていく」と、考えているので、学者の資格を持っていない当方関係者としては、何とも言えない。地震学者たちの判断に任せるしかないわけである。あくまでも、当方の地震理論は、地球上のいかなる地震学者も知らない『仮説』であるから、「当方の予測が絶対に正しい」とは、思っていない。


【ウィキペディア】
アマゾン熱帯雨林







No.104

2016/12/23/AM03:00
[Article No. 2016 1223 0300]


From: One Strategist

To: Bashar al-Assad

Body:

Refer this person.


【Wikipedia】
Ali Khamenei







No.103

2016/12/19/AM11:00
[Article No. 2016 1219 1100]


今日{きょう}は、こういう感じがする。

<解説>

「こんにちは」「こんにちわ」という挨拶{あいさつ}ではない。

ただし、昔は、「こんにちは」と読んでも、「本日は・・・」という意味を持っていた。他にも、「最近は・・・」「近頃は・・・」「現代は・・・」という意味もあった。

平成時代は、「こんにちは」と読む場合は、ほぼ100%、挨拶の意味であり、「きょうは・・・」と読む場合は、「本日は・・・」という意味しかない。

昭和時代も、「きょうは・・・」と読む場合は、「本日は・・・」という意味になる。

平成日本語も昭和日本語も、例外的に、「1年前のきょうは・・・」という使い方をする場合もある。この場合、「何月何日」という、暦{こよみ}における日付が同じ日であることを意味する。








Photo from ...

【維基百科】
F−35閃電U戦闘機★(日本語あり)

【維基百科】
出雲級直昇機護衛艦★(日本語あり)







No.102

2016/12/17/AM10:30
[Article No. 2016 1217 1030]


日本人の行動パターンや会話に関して、「噛{か}み合わない」とか「通じない」というのは、こういう所に原因がある。

まず、純粋に『言語』の問題がある。これは、再三、このサイトでも説明している。日本国の学校の教師たちの日本語が、昭和時代の日本語と、かなり違ってきているので、それが原因で、筆者と他の日本人は、言葉が通じにくい。筆者は、昭和時代の学者の書籍を読んでいるため、漢字の意味や、文章の文法が、現在の日本語と、かなり、ズレているわけである。

ウェブサイトで文章を書く場合、かなり、気を使って書いているだけであり、まともな日本語を書いた場合、全世界の誰も読めなくなるだろう。

しかし、他の原因もある。

今でも、1ヶ月に1回、『精神科の訪問看護』を受けているが、病院側の、患者に対する対応の仕方が、30年経っても、理解できない。

それは、日本人の、こういう行動だ。

三重県四日市市の『ささがわ通り心・身クリニック』は、今年の11月から「精神科」を、同じ法人:『社会医療法人・居仁会』の『総合心療センターひなが』【「総合診療センター」ではない。】に移したので、筆者も、11月からは、『ささがわ』ではなく、『ひなが』に通院している。『ささがわ』は、「内科」と「児童精神科」と「美容皮膚科」だけにしたようだ。

以前から、病院側では、看護師たち対して、

「訪問看護のときは、なるべくガーゼマスクを着用しろ。」

と、指示が出ていたが、最近は、インフルエンザ患者も増えてきて、「なるべく」ではなく、「必ず」という言い方になっているらしい。だから、当然、筆者の自宅で会話するときも、ガーゼマスクを着用している。

筆者が、看護師に、「自分も着けようか?」と聞いたら、「そこまでしなくてもいいです」と、笑っていたが、筆者としては、そのあたりも、理解できない部分があるわけだ。やっていることが、中途半端で、よく分らない。「患者の病気が移る危険があるから、ガーゼマスクを着ける」というのであれば、どうして、患者本人は、着けなくていいのか?

「患者から伝染病を移される」ということを、非常に警戒しているわりには、看護師たちは、こういう会話をする。

「外来診察日などに、訪問看護ステーションの事務所に顔を出してくださいよ。」

ここで、またまた、意味が分らない。

『総合心療センターひなが』の『訪問看護ステーション』の責任者は、「患者から伝染病を移される」ということを、非常に気にしているわけだ。ところが、「外来の日などには、気軽に事務所に顔を出してください」という。

まったく、何を言っているのか、意味が分らない。そんなに「伝染病」が気になるなら、どうして「気軽に顔を出してください」と言うのか? つまり、それが、どういう意図で、そうしゃべっているのか、理解できないわけだ。

それと、「医療費」の問題である。

訪問看護は、けっこう、費用が高い。『ささがわ』のときは、

「看護師が二人で自動車で患者の自宅を訪問して、約30分間、相談に乗って、約1万円、プラス、ガソリン代実費(数百円)。」

という、医療費だった。「3割負担」ではガソリン代を含めると、患者の負担は、「約3500円」である。「1割負担」の手続きをすれば、「約1200円」である。これが、『ひなが』では、料金が上がった。

「看護師が二人で自動車で患者の自宅を訪問して、約30分間、相談に乗って、約1万7千円、ガソリン代は、医療費に含める。」

つまり、「3割負担」では、「約5000円」、「1割負担」では、「約1700円」である。

それは、問題はない。医療費は、これくらい、かかるだろう。

問題なのは、そういうことではない。

たとえば、外来の診察日とか、他の理由で、病院内で、訪問看護ステーションの看護師に会ったとする。そして、そこで、「立ち話」とかを、してもいいのかどうかなのだ。

これが、分らない。

訪問看護の手続きをしている場合、患者の自宅で、30分間、会話をするのだが、自動車で往復する時間を考慮すると、看護師二人に対して、「1時間」を、使わせているわけだ。

すると、「看護師1名の1時間あたりの費用」は、算出できる。

\17000÷2人= 1人8500\/h

つまり、『看護師1人を、1時間使うと、8500円』という計算になる。日本国の弁護士の場合、だいたい、『30分=5400円』である。ということは、『弁護士1人を、1時間使うと、1万0800円』ということだから、弁護士に比べると安いが、看護師も、けっこう、お金がかかるわけである。

つまり、こういうことだ。

「看護師1人を1時間使うと、8500円」ということであるから、外来などで、病院の中で、訪問看護ステーションの看護師と会って、「立ち話」とかをする場合、「看護師に時間を使わせた」ということになるから、当然、病院側としては、その時間は、『損害』を受けている状態になる。

そのあたりは、いったい、どういう『考え方』なのか、まったく理解できないわけである。

では、

「患者が気に入った看護師と、『勤務時間外』に、『個人的』に、会って、会話をする。」

この場合、病院側としては、何の関係もない話だ。他の病院でも、「看護師と患者が仲良くなって、個人的な関係の友達になる」ということは、よくある。

ところが、ここでは、今度は、日本国の『風習 [custom]』が、問題になる。

これは、筆者自身の親や、周囲の人間たちもまた、同じ考え方をしているので、どうにもこうにも、やりようがない。それは、何なのかというと、

「結婚している女性は、旦那{だんな}以外に、男の友達を作るべきではない。」

こういう『風習』である。旦那本人の友達ならば問題はないが、旦那を通さずに、勝手に、奥さんが、男の友達を作ることは、非常にまずいのである。

それで、精神科の女性看護師というのは、全員、既婚者であり、「未婚者」はいない。いても、ほぼ全員、「フィアンセ(婚約者)」がいる。未婚者でも、婚約している場合は、勝手に男の友達を作るのは厳禁である。

そういう『風習』があるわけだが、さらに、ここで、またまた、ややこしいのは、「本当はどうなのか?」ということは、周囲の人間は、知らない・・・・・ということだ。

つまり、周囲の人間に対して、「自分には旦那がいる」と、説明している場合、『風習』があるから、旦那以外の男性は、近寄れないから、本当はどうなのか、確認できないわけだ。

だから、女性本人が、「自分には旦那がいる」と、説明している場合、周囲の人間は、そう、決めつけているので、実際は、独身でも、一緒にレストランで食事をしたりすると、その女性に対して、

「あの女は、旦那がいるのに、男の友達を作っている。」

・・・・・という、噂が立つ。そうなってくると、勤務先の上司もまた、その女性に対して、不信感を抱{いだ}くようになる。

こうなってくると、本当は独身でも、その女性が、職場で、働きにくくなるわけだ。

この、日本の『風習』と、『周囲の人間の態度』というのは、どうにもこうにも、やりようがない。

おまけに、筆者の場合、『親友たち』が、筆者の生活を、毎日見守っているので、「旦那がいる女性と食事をしている」と分かったら、その女性の親戚に変装して、「会わないでくれないか」と、脅してくるので、別れるしかなくなるのである。

筆者の親戚もまた、「結婚している女性と仲良くなる場合がある」という性格を、「精神病が原因」と、思い込んでいたので、それも、親戚が筆者を精神病院に連れて行く原因になっていた。

つまり、女性本人が、「自分には旦那がいる」と、説明している場合、「実際はどうなのか?」ということは、周囲の人間は、確認できないから、そう、思い込むわけだ。そうなると、実際は独身でも、友達になるのは、かなり、まずいわけである。

こういった、複雑な状況なので、よけいに、会話が通じない。

じゃあ、その、「自分には旦那がいる」と、言っている女性が、「実は独身です」と『公言』をすると、どうなるかというと、ほぼ毎日、周囲の独身の男が、「一緒に食事に行かない?」とか、「送ってあげようか?」とか、言い寄ってくるから、気楽な生活ができなくなる。

つまり、「既婚者は、旦那以外の男友達を作るべきではない」という『風習』があるが、独身女性の場合、別に「親父{おやじ}の許可」は、必要はないのである。だから、毎日、独身の男が、言い寄ってくるので、うっとおしくて、まともな生活ができなくなるのだ。

この、日本国の『風習』は、どうにもこうにも、やりようがない。独身女性は、男の友達を作る場合、親父の許可は必要ない。既婚女性は、男の友達を作ってはならない。旦那の友達なら、多少は、仲良くなってもいいが、しかし、あまり仲良くなりすぎるのは、まずい。

ややこしくてしょうがない。

この、『昭和時代と平成時代の日本語の違い』と、『病院側が患者の伝染病を警戒する態度』と、『看護師を使う場合の1時間あたりの費用』と、そして、『既婚女性に関する日本国の風習』が、絡{から}み合っていて、それで、会話が通じにくいわけである。


【総合心療センターひなが】
訪問看護


【ささがわ通り心・身クリニック】
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No.101

2016/12/14/AM10:00
[Article No. 2016 1214 1000]


日本基督{キリスト}教の信者のみなさんへ。

みなさんは、『最後の審判』のとき、神から、良い『判決』をいただこうと思って、困っている難民を助けたりして、毎日、努力をしているわけですが、『神』からのメッセージを預かっています。





『最後の審判』の件に関してですが、再臨主=裁判官の『自己都合』により、『無期限中止』とさせていただきます。





【ウィキペディア】
最後の審判


タイランド国民へ。

故・プーミポン・アドゥンヤデート国王からのメッセージを預かっています。





国民のみなさんへ。私は、今、天国にいます。どうぞ、安心してください。

こちらの世界の『DNA技術』により、今は、若い頃の肉体に戻っています。

しかし、この世界は、とてつもなく文明水準が高すぎて、地球に住んでいた頃、国王をやっていた私でさえ、農業職にしか、就職できませんでした。

でも、やってみると、けっこう、楽しいです。

今は、インラックさんに似た人と一緒に生活しています。





【ウィキペディア】
ラーマ9世


日本国のテレビ局へ。

このサイトの管理人より。





どういう理由で、自宅の周辺に住みついているのか知らないが、インターネットの仕事のことで用があるなら、ハローワークへ行って、『求人募集』の手続きをしろよ。

このサイトの管理人が、ハローワークのコンピューターで検索して、その仕事が気に入ったなら、応募するし、気に入らなかったなら、応募しないし、それは、求人情報を見ないと、なんとも言えない。

どうして自宅の周辺に住みつく必要があるんだ?

あいかわらず、訳のわからん奴らだな。





【厚生労働省】
ハローワーク


ところで、例の「こういう感じがする」という『超能力』に関して、昨日と今日は、こういう感じがする。








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【autoblog】
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【上海モーターショー2013】ランボルギーニ50周年特別モデルの詳細が明らかに!
[公開日 2013/04/24]








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