lil69ili.com - THESIS 020

「空飛ぶ円盤の性能」
< Soratobu Enban No Seinou >

"Flying Saucer's Performance"





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UPLOAD 2016/06/20





宇宙人のほうで、動きがあった。ビデオを2本、紹介しておく。

1本目。

これは、アメリカ合衆国のテキサス州らしい。「新型の大型ドローン」 【「drone」=無人操縦の航空機】 の可能性もあるが、たぶん、本物の宇宙人の航空機だと思われる。


【YouTube】
TEXAS MYSTERY: Security Guard Records Puzzling UFO Outside Mall! 6/17/16
<VIDEO 00:06:42> [配信 2016/06/17(3日前)]


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2本目。

こっちは、ちょっと信じがたい映像であり、合成で作成したとしか思えないが、たぶん、本物だ。

サウジアラビアの砂漠に、『空飛ぶ円盤』が着陸して、ハッチが開いて、中から『人間型生物 [humanoid]』が出てきて、『空飛ぶ円盤』の前まで歩く。

その『人間型生物』が、まだ、『空飛ぶ円盤』の中へ戻っていないのに、『空飛ぶ円盤』が、突然、急上昇する。

『空飛ぶ円盤』は、地上から発進した瞬間に、もう、『マッハ [Mach(マーク)]』を超えているような速度を出している。

そのあと、その『人間型生物』は、その場所の周辺を見回すようなゼスチャーをして、突然、この『人間型生物』も、マッハの速度で空に向かって急上昇して、画面から消える。

公開日時は5日前の「2016年6月15日」だが、この宇宙人の行動は、今の地球の状況と合っているので、撮影も最近ではなかろうか。

撮影していた地球人に対して、あまり接近せずに、カメラで撮影できる距離の限界ぎりぎりの場所で着陸している。つまり、「あまり近づき過ぎるとパニックになる」ということを知っている訳であるし、それと、「地球のカメラの性能がどの程度なのか」ということも知っているわけだ。

撮影者か、あるいは、撮影者の周辺の人かは知らないが、「アラー・アクバル!(神は偉大なり!)」と叫びながら、パニックになっているのが分かる。この場面では、宇宙人のことを神だと信じているわけではなく、ただ単に、精神的にパニックになって、そう叫んでいるだけだと推測できる。つまり、どっちかというと、「神は偉大だ!」というよりも、「Oh, My God!(なんてこった!)」という意味であろう。

「宇宙人の存在」を、信じ始めた地球人は、今、こういう「疑問」を持っている。 【日本国では、まだまだ、信じていない人が圧倒的に多いし、「宇宙人の存在を信じている人間は精神病だ」と信じている人も多い。つまり、「精神病が原因の妄想だ」という意味である。】

「『空飛ぶ円盤』というのは、『無人の遠隔操縦の航空機』なのか、『有人の航空機』なのか?」

その疑問に答えている。『空飛ぶ円盤』のハッチが開いて、『人間型生物』が歩いて出てきた・・・・・ということは、「有人機」である。






次に、こういう疑問だ。

「『宇宙人は、日本国にある仏像のように、手が6本ある』と主張している人がいるようだが、手と足は何本なんだろう?」

画質が悪いので、はっきりとは確認できないが、どうも、「手は2本、足も2本」であるらしい。体全体の形も、地球人に似ているようだ。つまり、「頭は胴体の上に乗っている」とか、「腕は肩から伸びている」とか、そういう意味である。

たぶん、この『人間型生物』というのは、「宇宙服を着た宇宙人」であり、「ロボット」ではないであろう。





それら以外にも、いくつかの事実を確認できる。『空飛ぶ円盤』の『性能』に関してだ。

現在、筆者は、「どうやって地球人と宇宙人の『会見 [interview]』を実現したらいいか?」という問題を考察しているわけだが、その問題に関して、有益な情報を確認することができる。

全世界の政治指導者や宗教指導者、科学者やUFO研究家たちも、この『会見』に関しては、筆者に「一任する」ということになるであろうから、独りで考案するしかない状況である。

@ 『空飛ぶ円盤』は、地上から垂直に離着陸できるので、『滑走路』は必要が無い。離着陸そのものに関しては、必要とする面積は、『サッカー・スタジアム』の大きさで充分である。

A 『空飛ぶ円盤』は、地上から発進した瞬間から、マッハの速度で上昇できる。

B 信じられないが、パイロットは、地上で立っている状態から、上空で待機している『空飛ぶ円盤』に向かって、マッハの速度で急上昇して、操縦席の中に、はいることができるらしい。つまり、『瞬間移動 [Teleportation]』であり、パイロットが空飛ぶ円盤から地上に降りるとき、『着陸』をする必要もないわけである。空中で停止している『空飛ぶ円盤』から、空中を移動して、地上に降り立つことができるらしい。

これらは、『会見』の方法を考察している筆者にとっては、非常に貴重な情報になる。つまり、「サッカー・スタジアムの広さの発着場」ですら、それすらも、必要がないわけだ。これは、さすがの筆者も、ぜんぜん知らなかった。「人間が一人立てるだけの面積」で充分だったのだ。

ということは、部外者に対して、完全に極秘の状態で『会見』を実現しようとすれば、可能なのである。なぜなら、人間が一人、『着陸』ができる広さでいいわけだから、どこかのビルの屋上でもいいわけである。「宇宙人が着陸した」ということを、極秘にしておけばいいだけの話だ。あとは、会見する地球人と、会議室で会話をすればいいだけである。

つまり、宇宙人が言いたいのは、

「映画『未知との遭遇 [Close Encounters of the Third Kind]』(1977年)』のような、大規模な施設など、要りませんよ。どこかのビルの屋上で充分ですよ。」

という意味なのだ。

宇宙人が着陸した場所は『サウジアラビアの砂漠』であるらしいが、筆者の論文サイト:『アフナワティー・ガーサー』を読んだのだろうか?

それなら、『通訳』は、宇宙人側が用意してくれるから、地球人側で、「意思疎通の方法」に関して、悩む必要はないわけだ。宇宙人のほうで、「地球の英語と日本語と、宇宙人の惑星の言語の翻訳ができる通訳者」を、用意してくれるだろう。

すると、地球人側に必要な行動は、

「どこで会見するか、場所だけ決めて、その日時に、会見する人物が集まる。」

ということだ。特に「極秘」にする必要もないだろうから、インターネットで、

「何年何月何日の、何時頃、この建物にします。」

とだけ、公開しておけば、そのときもまた、今回のように、誰かがデジカメで撮影できるような状況で、何らかのデモンストレーションを行なって、「その日時と、その場所でOKだ」と、意思表示をするであろう。

そして、その日、その場所に、『親善大使』と『通訳者』が『着陸』をしてくるはずだ。

「会見が実現するまでの手順」は、これでいいはずだ。


【YouTube】
Real UFO With Aliens Caught On Camera From Saudi Arabia | UFO Or Military Vehicle? Alien Sightings
<VIDEO 00:04:53> [配信 2016/06/15(5日前)]



----- 終 -----






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