lil69ili.com - THESIS 045

「管理人の経歴」
< Kanrinin No Keireki >

" Administrator's Background "





日本語が読めない人は、『全自動翻訳機』をお使いください。
If you cannot read Japanese-Language, please use "Full Automatic Translation Machine."

英語が読めない人は、お近くの『大卒者』に聞いてください。
If you cannot read English-Language, please ask to your near place's "College Graduated Person."



<助言> ページが長いので、「ページ内のリンクの無い場所」をマウスでクリックしてから、キーボードの『方向キー』でスライドさせると便利です。




UPLOAD 2018/04/07




このウェブサイトの管理人に関して、「如何{いか}なる人物なのか」という問題で、混乱しているので、自分自身に対する『整理』の意味でもあるが、此処{ここ}で、今一度、『経歴』を、整理整頓したい。

但{ただ}し、是{これ}は、

『官公署{かんこうしょ}・病院・等{など}が調査した記録に依{よ}る人物像』

であり、『実際は如何なる人物なのか?』という疑問には答えて居無{いな}い。
官公署や病院の職員達が、このウェブページを見て初めて知ったにも拘{かか}わらず、「三十年前から知っていた」と、恍{とぼ}ける・・・・・という『作戦』に利用する可能性が有るからである。

亦{また}、此処{ここ}に示す『経歴』は、「官公署や病院側から、明確な形式に依{よ}って、管理人に対して説明が在{あ}った」という内容では無い。「親戚の話」とか、「断片的な看護師達の説明」等{など}から、管理人本人が、組み立てて、統合した物語 [story] である。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まず、生まれた年は、『西暦1962年』であり、『今年56歳』の男性である。

小学校・中学校では、目立たない存在だった。第二次世界大戦に興味を持っていて、日本軍やアメリカ軍の戦闘機のプラモデルを組み立てるのが趣味だったが、周囲に、気の合う友人は、殆ど居{お}らず、孤独な性格だった。「苛{いじ}め」にも遭{あ}っていた様{よう}だが、基本的に『勉強嫌い』で、余{あま}りにも勉強が嫌いで、時々、『登校拒否』をして、両親を困らせていた。

『両親』というのは、社会的に特別な地位の職業では無く、普通の会社員と主婦であり、父親は、現在、老人ホームに入居している。親戚に関しては、約30年前、1980年代後半に精神科病院に半年間、入院した後は、全く交流が無い状態である。

本人は、三重県四日市市に所在する精神科病院への入退院を繰り返していて、入院した回数は、十数回になる。

現在は、一人暮らしをしながら、精神科病院に通院している。

病気の病状は、

「自分をアメリカ人だと思い込んでいて、『ハリウッドが自分を待っている』とか、『日本の女性歌手が自分を待っている』という様{よう}な、精神病の症例としては、珍しい部類の『妄想』を持った人物であり、基本的には、周囲の人間達と仲良くできない『自閉症』であり、また、『不特定多数のオッサン達が自分を毎日見張っている』という『被害妄想』を併発{へいはつ}している。

自閉症と被害妄想が激しい為{ため}、外出する事も殆{ほとんど}ど無い状態で、家に引き籠{こも}って、コンピューター・ゲームをやったりしている。

時々、市役所等{など}から、『病気が治ったら、職業安定所で就職活動をしなさい』と『指導』をしているが、未{ま}だ、就労可能な状態までは改善されて居無{いな}い。

若い頃は、時々、自分が世界を動かしているような発言をする事も有{あ}った様{よう}である。」

こういった症状である。

『職歴』に関しては、高校時代は、『教師の言う事を聞かない不良学生』で、1980年に卒業した後{あと}、中小企業に就職したが、数ヶ月で退職した後{あと}は、全く働こうとせずに、今で言う『ニート』というタイプの人間であり、親の収入で生活するような人物だった。

従って、『職歴』と言っても、就職活動に使う『履歴書』で、正面{まとも}に記録出来る程の『職業の経歴』は、持って居無{いな}い。もし、履歴書に、何処{どこ}かの会社で正面{まとも}に働いていた様{よう}な記録が書いてあったら、其{そ}れは全部、『詐称{さしょう}』であり、この事に関して、本当かどうか、調査する必要は無い。

20年位{くらい}前は、職歴を詐称した履歴書を作成して、就職活動をしていた時期も在{あ}った様{よう}であるが、面接官が、『詐称』だと分っていたので、相手にしなかった様{よう}である。

5年前、2013年10月27日に、一人暮らしをしていたアパートが火事に遭{あ}ったが、消防隊・警察の調査に依{よ}ると、

「保険金目当てに、自分で火を付けた可能性を、排除できない。」

という様{よう}な言い回しの、結果が出たらしく、『火災保険契約の家財保険』の保険金が、『自動車1台分の金額』だけだった。焼け残った家財は、今でも、まだ、返還されていない。

この辺りに関しては、消防隊からは、

「火災を消し終わった部屋に入るな。邪魔だからあっちへ行ってろ。」

という『説明』だけ。

警察からは、

「焼け残った家財は、そのままにしておけ。現場検証が何時{いつ}終わるか、俺は知らない。」

という『説明』だけ。

アパートの管理会社からは、賃貸不動産会社の事務所で、

「火災保険に関しましては、お客様が御自分で、保険会社と交渉して下さい。」

という『説明』だけ。

保険会社の営業マンからは、電話で、

「お宅の場合、220万円しか出ません。これで決定なんで。」

という『説明』だけ。

保険会社の『トラブルに対応する部署の責任者』を名乗る人物からは、電話で、

「お宅から御依頼がありましたので、保険金の金額に関して、再度、確認しましたが、お宅の場合、この金額で間違いありませんので、宜{よろ}しくお願いします。」

という『説明』だけで、他には是{これ}以上、細かい説明が全く無いので、「保険金目的の火災だった可能性を排除できない、という主旨{しゅし}の調査結果が出た可能性を排除できない」という話は、推理の範囲を超え無い。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

大体{だいたい}、こういう『経歴』である。

従って、このウェブサイトの管理人に何かの用事がある企業や人物は、此{こ}の『経歴』を知っておく必要が有る。管理人自身が、官公署や病院の調査結果に対して、逆らえ無い状態であるから、『管理人に用事がある企業や人物』も亦{また}、この『調査結果』に合わせて対応しないと、官公署や病院と、噛{か}み合わない状態に陥{おちい}るので、相手に迷惑が掛{か}かる。

官公署は、本人が、『名誉回復の戦い』を始めるのを待っているのかも知れ無いが、こっちもウェブサイト制作や、歴史の研究に忙しい状態であるから、現在は、様子を見守っている状態である。






参考文献


【ja.wikipedia.org】
自閉症


【ja.wikipedia.org】
家財保険





----- 終 -----






ADMIN MEMO


NEW PAGE <THESIS 045> 2018.04.07.1630-1840 /// 2040-2100 ||| 04.07.2100 UP |||